村上春樹『猫を棄てる』みんなの感想文

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6.22 読書記録のススメ アプリの紹介

なんだかお久しぶりです。つぶやきじゃなくてこっちの投稿に戻ってみた。 今日は最近読んだ本…

一滴のわたしたちの、生きてる意味なんて、ある

ひとつとして同じでない。かといって特別であるなんてこともない。それが家族であって、そして…

父との関係

自粛期間中に読もうと思った本。本を買い過ぎて、やっと着手、読了できました。2時間弱ほどで…

『猫を棄てる』感想文/もういないひとについて

村上春樹『猫を棄てる』を読んだのは、4月の終わりだった。 今日は父の一周忌だった。 『猫…

父をめぐる記憶と記録、そして思い出。

自分の記憶なんて、どうにもあいまいなものだ。けれど、その記憶の中に思い出が混じっているか…

[読書]猫を棄てる

おはようございます。うじひらです。 今日はこちら。面白そうな企画があったので、 というか…

㊗️ねぇきなりさん、きなりさん、あなたの素敵な文章ではるきの本買ったよ、きなりさん、、本屋で見かけたとき、嬉しかった。でもね一言だけ言わせて、あなたみたいな素敵なこと言えないけど、手に取った瞬間ね『薄っす』って思った。はるきだから面白いのはわかる。でも第一印象はサガミオリジナル

村上春樹について思うこと 〜『猫を棄てる』ときどき『スプートニクの恋人』〜

今日はあまりよく寝れなかった。 暑くなってきたことと昨日読んだ『猫を棄てる』が自分の中の…

Cahier 2020.05.26-2

ときどき、猫の夢を見ることがある。 夢の中で、わたしは小さな子猫と遊んでいる。 わたしは…

京都 若き日の恋人の肩 2

二、冬の終わり 植物園に着いたのは太陽がサンキストオレンジに変わるころ ぎりぎりに入園す…