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#みんなの文藝春秋

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「私は頼まれて物を云うことに飽いた。自分で考えていることを、読者や編集者に気兼なしに、自由な心持で云ってみたい」。「文藝春秋」を創刊した理由として、作家・菊池寛はこう言いました。… もっと読む
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2020年7月の記事一覧

毎月10万円になる「点」の見つけ方

こんにちは。 先日、文藝春秋digitalさんのnoteに記事を掲載いただきました。 ご興味ある方…

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島田彩さんの記事を読んで小さな新しい事を始めてみた。

同じものが好き。僕は同じものが好きだ。 今日もいつものタピオカ屋さんで同じタピオカミルク…

1年前

夜に溶けた境界線【明け方の若者たち】

忘れられない人、忘れられない思い出だって、時間が経てば、ただの事象にかわっていく。解像度…

本を愛してやまないnoteディレクターがいま考えうる、出版社×noteでできること全部。

最近、出版社のnoteの利用が増えています。本が大好きなわたしとしては、出版社のあたらしい挑…

1年前

実話時代と文藝春秋

1ヶ月ほど前に、" #みんなの文藝春秋 にピックされました "という 舞い上がり系の記事を書き…

1年前

愛を語っていいモノは、きっと売れ続けるコトになる

ここ数週間、リモート書店員、自分の読んだ本を中心に本をおすすめする活動をしている。 知り…

死なないために食う 健康のために食う それが家庭料理

とりあえず、なんか食べよう。 主食と、タンパク質と、野菜。 その組み合わせで、毎日毎日朝昼晩、なんか作ります。 夫婦のどっちかだったり、二人でだったり。 とにかく、誰かが用意します。 どんな栄養豊富な食べ物も、一度にたくさん食べてしまうと毒になる。 だから朝昼晩と三回に分けて食べる。 材料を買うにはお金が要る。 だから稼ぐ。 予算内で飽きずに美味しく、栄養バランスよく。 それを作ってから、食べなきゃいけない。 頭も使うし、手間もかかる。 それを当然だと

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貧困や新型コロナウイルスに負けない教育を

教育は大事です。大人になっても学べる人間になるためには、子供のときの教育が重要だからです…