文藝春秋digitalオリジナル無料連載

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記事

リープフロッグしたアイルランド/野口悠紀雄

★前回の記事はこちら ◆アイルランドは、日本を飛び越えて先に行ってしまった  現代におい...

日本は、かつて世界の最先端にいたために遅れた/野口悠紀雄

★前回の記事はこちら  1980年代、日本は世界の最先端にいました。それは当時の技術体系とそ...

中国の成長は、これまでの経済発展論では理解できない/野口悠紀雄

★前回の記事はこちら 「リープフロッグ」は「キャッチアップ」と似ていますが、「先進国を飛...

リープフロッグには、マイナス面もありうる/野口悠紀雄

★前回の記事はこちら  リープフロッグには「新しい技術が社会制度に束縛されずに進歩する」...

中国でリープフロッグが起きたのはなぜか?/野口悠紀雄

★前回の記事はこちら。  中国成長の謎を解く鍵は、リープフロッグにあります。これは、「後...

自動運転でも中国がリープフロッグするかもしれない/野口悠紀雄

★前回の記事はこちら。  現在の社会構造は、「自動車は人間が運転する」という前提で組み立...

中国はマスメディアでもリープフロッグしている / 野口悠紀雄

★前回の記事はこちら。  中国では、新聞や書籍などの紙メディアが普及する前に、インターネ...

清華大学が最先端分野で世界一になった理由 野口悠紀雄「リープフロッグ」

★前回の記事はこちら。  中国の躍進ぶりは、キャッシュレス決済やeコマース、あるいはシェ...

中国はEVにリープフロッグする / 野口悠紀雄

★前回の記事はこちら。  これまで、スマートフォン、eコマース、キャッシュレス化、AI、ビ...

AIとビッグデータでもリープフロッグする中国 野口悠紀雄「リープフロッグ」

★前回の記事はこちら。  この連載の第1回で、中国ではアリペイなどの電子マネーが爆発的に...