マガジンのカバー画像

文藝春秋digital

一流の作家や知識人、ジャーナリストによる記事・論考・ルポルタージュなどを毎日配信。執筆陣のオンラインイベントも毎月開催中。月額900円で記事が読み放題&イベント見放題のサービスで… もっと読む
月刊誌『文藝春秋』の特集記事を中心に幅広いテーマの記事を配信しています。政治家や経営者のインタビュ… もっと詳しく
¥900 / 月
運営しているクリエイター

#編集部より

『文藝春秋digital』2022年6月ラインナップ

■会員限定イベント●6月8日(水) ・新庄剛志「薬物使用」の過去 抜き打ち検査で「陽性」も、詳細は伏せられ、その年に引退―― 鷲田康(ジャーナリスト)+本誌取材班 ●6月10日(金) ・プーチンが最も殺したい男の告白 M・ホドルコフスキー(オリガルヒ・石油会社「ユコス」元代表)「ウクライナ侵攻は彼の個人的な動機から始まった」 ・「性暴力」私は負けなかった 卜田素代香(仮名)「暴行後『証拠が残るからシャワーを』と男が強いてきました」 ・新連載 外事警察秘録②「日本赤軍との闘い

スキ
8

『文藝春秋digital』2022年1月ラインナップ

■会員限定イベント■文藝春秋digitalの配信予定記事(2022年1月号)▼1月8日(土) 岸田文雄総理緊急寄稿「新しい資本主義」 次の総理、5年後の総理 政治記者123人が選んだ 林芳正「同志を募り、手を挙げる」 福田達夫「安倍さんは尊敬しています」 安倍晋三独占インタビュー「危機の指導者とは」 神田沙也加「瞳のかがやき」宮本亞門 ▼1月9日(日) 「鎌倉殿の13人」を夫婦で愉しむ 本郷和人×本郷恵子 「愛子天皇への道」皇室の危機を考える 石井妙子 皇室の危機を考える「

スキ
5

『文藝春秋digital』2021年2月の配信予定記事|『文藝春秋』2021年3月号目次

■会員限定「文藝春秋digitalウェビナー」【終了】令和の文芸誌ブーム到来! 『文藝』×『文藝春秋』 編集長が語り合う「文芸編集の世界」【アーカイブ動画あり】 【3月5日(金)19時】山本隆博(@SHARP_JP)×澤田智洋|「大きな広告」から「小さな私」へ 〈正論〉を超えて 【3月19日(金)19時】岸田奈美×島田彩|わたしの言葉、わたしの文章で日々を切り取る。【オンライン対談開催】 【3月30日(火)19時】三浦瑠麗×辻田真佐憲オンライン対談イベントを開催します ■無

スキ
6

【文春マルシェ】お年玉クーポンプレゼント! 取材力・編集力を活かして「食」を提供するECサイト

◆なぜ文藝春秋が食のECサイトを?新年、あけましておめでとうございます。 文藝春秋は創業98年目を迎える総合出版社ですが、本や雑誌、デジタルコンテンツを作るだけでなく、他にもさまざまなことにチャレンジしています。 2020年10月1日にオープンした食のECサイト「文春マルシェ」も、そのひとつです。 お取り寄せ需要が高まる中、すでに数多くの方にご愛顧いただいています。 「なぜ、文藝春秋が食のECサイトを?」と思われる方も多いでしょう。 でも、決して意外な選択ではありませ

スキ
7

『文藝春秋digital』2020年10月の配信予定記事|『文藝春秋』2020年11月号目次

■好評連載中!無料コラム三浦瑠麗「分断と対立の時代の政治入門」 西寺郷太 小説「'90s ナインティーズ」 野口悠紀雄「リープフロッグ」 門井慶喜「この東京のかたち」 麻生幾「観月 KANGETSU」 森功「新・現代官僚論」 辻田真佐憲「〈視聴覚〉のニッポン考」 中野信子「脳と美意識」 福田和也「最強の教養書10」 ■有料オリジナル連載「Twitterとわたし」 「クリエイターズノート」 山崎豊子原作・マンガ「大地の子」 秋山千佳「“東大女子”のそれから」 中村計「イップス

スキ
17

『文藝春秋digital』2020年9月の配信予定記事|『文藝春秋』2020年10月号目次

■好評連載中!無料コラム三浦瑠麗「分断と対立の時代の政治入門」 西寺郷太 小説「'90s ナインティーズ」 野口悠紀雄「リープフロッグ」 門井慶喜「この東京のかたち」 麻生幾「観月 KANGETSU」 森功「新・現代官僚論」 辻田真佐憲「〈視聴覚〉のニッポン考」 中野信子「脳と美意識」 伝説の刑事「マル秘事件簿」 福田和也「最強の教養書10」 ■有料オリジナル連載「Twitterとわたし」 「クリエイターズノート」 山崎豊子原作・マンガ「大地の子」 秋山千佳「“東大女子”の

スキ
8

『文藝春秋digital』2020年8月の配信予定記事|『文藝春秋』2020年9月号目次

■好評連載中!無料コラム三浦瑠麗「分断と対立の時代の政治入門」 西寺郷太 小説「'90s ナインティーズ」 野口悠紀雄「リープフロッグ」 出口治明「腹落ちする超・歴史講義」 門井慶喜「この東京のかたち」 麻生幾「観月 KANGETSU」 森功「新・現代官僚論」 辻田真佐憲「〈視聴覚〉のニッポン考」 中野信子「脳と美意識」 伝説の刑事「マル秘事件簿」 福田和也「最強の教養書10」 ■有料オリジナル連載「Twitterとわたし」 「クリエイターズノート」 山崎豊子原作・マン

スキ
15

『文藝春秋digital』2020年7月の配信予定記事 |『文藝春秋』2020年8月号目次

■好評連載中!無料コラム三浦瑠麗「分断と対立の時代の政治入門」 西寺郷太 小説「'90s ナインティーズ」 野口悠紀雄「リープフロッグ」 出口治明「腹落ちする超・歴史講義」 門井慶喜「この東京のかたち」 麻生幾「観月 KANGETSU」 森功「新・現代官僚論」 辻田真佐憲「〈視聴覚〉のニッポン考」 中野信子「脳と美意識」 伝説の刑事「マル秘事件簿」 福田和也「最強の教養書10」 ■有料オリジナル連載「Twitterとわたし」 「クリエイターズノート」 山崎豊子原作・マンガ「

スキ
13

『文藝春秋digital』2020年6月の配信予定記事 |『文藝春秋』2020年7月号目次

■好評連載中!無料コラム三浦瑠麗「分断と対立の時代の政治入門」 西寺郷太 小説「'90s ナインティーズ」 野口悠紀雄「リープフロッグ」 出口治明「腹落ちする超・歴史講義」 門井慶喜「この東京のかたち」 麻生幾「観月 KANGETSU」 森功「新・現代官僚論」 辻田真佐憲「〈視聴覚〉のニッポン考」 中野信子「脳と美意識」 伝説の刑事「マル秘事件簿」 福田和也「最強の教養書10」 山崎豊子原作・マンガ「大地の子」 ■有料オリジナル連載「Twitterとわたし」 「クリエイター

スキ
16

『文藝春秋digital』2020年5月の配信予定記事 |『文藝春秋』2020年6月号目次

■好評連載中!無料コラム三浦瑠麗「分断と対立の時代の政治入門」 西寺郷太 小説「'90s ナインティーズ」 野口悠紀雄「リープフロッグ」 出口治明「腹落ちする超・歴史講義」 門井慶喜「この東京のかたち」 麻生幾「観月 KANGETSU」 森功「新・現代官僚論」 辻田真佐憲「〈視聴覚〉のニッポン考」 中野信子「脳と美意識」 伝説の刑事「マル秘事件簿」 福田和也「最強の教養書10」 山崎豊子原作・マンガ「大地の子」 ■有料オリジナル連載「Twitterとわたし」 「クリエイター

スキ
25

『文藝春秋digital』2020年4月の配信予定記事 |『文藝春秋』2020年5月号目次

■好評連載中!無料コラム三浦瑠麗「分断と対立の時代の政治入門」 西寺郷太 小説「'90s ナインティーズ」 野口悠紀雄「リープフロッグ」 出口治明「腹落ちする超・歴史講義」 門井慶喜「この東京のかたち」 麻生幾「観月 KANGETSU」 森功「新・現代官僚論」 辻田真佐憲「〈視聴覚〉のニッポン考」 中野信子「脳と美意識」 伝説の刑事「マル秘事件簿」 福田和也「最強の教養書10」 山崎豊子原作・マンガ「大地の子」 ■有料オリジナル連載「Twitterとわたし」 「クリエイター

スキ
22

『文藝春秋digital』2020年3月の配信予定記事 |『文藝春秋』2020年4月号目次

■好評連載中!無料コラム三浦瑠麗「分断と対立の時代の政治入門」 西寺郷太 小説「'90s ナインティーズ」 野口悠紀雄「リープフロッグ」 出口治明「腹落ちする超・歴史講義」 門井慶喜「この東京のかたち」 麻生幾「観月 KANGETSU」 森功「新・現代官僚論」 辻田真佐憲「〈視聴覚〉のニッポン考」 中野信子「脳と美意識」 伝説の刑事「マル秘事件簿」 ■有料オリジナル連載「Twitterとわたし」 「クリエイターズノート」 ■文藝春秋digitalの配信予定記事 ▼3月10

スキ
18

『文藝春秋digital』2020年1月の配信予定記事 /『文藝春秋』2020年2月号目次

■好評連載中!無料コラム三浦瑠麗「分断と対立の時代の政治入門」 西寺郷太 小説「'90s ナインティーズ」 野口悠紀雄「リープフロッグ」 出口治明「腹落ちする超・歴史講義」 門井慶喜「この東京のかたち」 麻生幾「観月 KANGETSU」 森功「新・現代官僚論」 辻田真佐憲「〈視聴覚〉のニッポン考」 中野信子「脳と美意識」 ■文藝春秋digitalの配信予定記事★1月10日(金) 「羽生結弦が僕を高みに連れていく」ネイサン・チェン 「本を読んでいた政治家 日本人へ」塩野七生

スキ
15

三浦瑠麗さん×乙武洋匡さん スペシャルトークイベントに抽選で20名を無料ご招待!

 本日12月18日、三浦瑠麗さん・乙武洋匡さん共著の新刊『それでも、逃げない』(文藝春秋刊)が発売されます。 三浦「私はどうしても集団生活に馴染むことができなかった。器用に生き抜く術を知らないんです」 乙武「『行儀のいい乙武さん』を演じてきた部分があります」  いじめ、孤立、セクハラ、男女格差、同調圧力、炎上……現代人の誰もが経験する困難に直面しても、前に進み続けた2人が徹底対談。幼少期からの自分の歩みを振り返り自身の恋愛観や仕事観、家族との向き合い方などを語りつくした

スキ
4