マガジンのカバー画像

文藝春秋digital

一流の作家や知識人、ジャーナリストによる記事・論考・ルポルタージュなどを毎日配信。執筆陣のオンラインイベントも毎月開催中。月額900円で記事が読み放題&イベント見放題のサービスで… もっと読む
月刊誌『文藝春秋』の特集記事を中心に幅広いテーマの記事を配信しています。政治家や経営者のインタビュ… もっと詳しく
¥900 / 月
運営しているクリエイター

#口腔機能低下症

『文藝春秋digital』2022年6月ラインナップ

■会員限定イベント●6月8日(水) ・新庄剛志「薬物使用」の過去 抜き打ち検査で「陽性」も、詳細は伏せられ、その年に引退―― 鷲田康(ジャーナリスト)+本誌取材班 ●6月10日(金) ・プーチンが最も殺したい男の告白 M・ホドルコフスキー(オリガルヒ・石油会社「ユコス」元代表)「ウクライナ侵攻は彼の個人的な動機から始まった」 ・「性暴力」私は負けなかった 卜田素代香(仮名)「暴行後『証拠が残るからシャワーを』と男が強いてきました」 ・新連載 外事警察秘録②「日本赤軍との闘い

スキ
4

歯科治療の新常識!「80歳で28本」歯を残そう。

みんな、勘違いしていないだろうか?歯医者は虫歯を治すだけじゃない!/文・石井謙一郎(フリーライター) 現実は14本しか残っていない 厚労省や日本歯科医師会が進める「8020運動」は、「28本の永久歯のうち、80歳になっても20本残しましょう」というキャンペーン。半分の14本しか残っていない人が多いのが、現実だからだ。  これに異を唱える歯科医がいる。山形県酒田市で日吉歯科診療所を営む熊谷崇理事長だ。「歯は、一度削ったり抜いたりすれば元に戻らない。28本の歯を、死ぬまで健康

スキ
5