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#矢内由美子

『文藝春秋digital』2022年6月ラインナップ

■会員限定イベント●6月8日(水) ・新庄剛志「薬物使用」の過去 抜き打ち検査で「陽性」も、詳細は伏せられ、その年に引退―― 鷲田康(ジャーナリスト)+本誌取材班 ●6月10日(金) ・プーチンが最も殺したい男の告白 M・ホドルコフスキー(オリガルヒ・石油会社「ユコス」元代表)「ウクライナ侵攻は彼の個人的な動機から始まった」 ・「性暴力」私は負けなかった 卜田素代香(仮名)「暴行後『証拠が残るからシャワーを』と男が強いてきました」 ・新連載 外事警察秘録②「日本赤軍との闘い

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最新最速メダル予想! 大坂なおみ、渋野日向子は金を取れるか?

文藝春秋による、最新最速金メダル予想。本命、大穴、サプライズ……。日本は目標の30個を獲得できるのか。そして、メインポールに日の丸を揚げるのは誰だ⁉/文・矢内由美子(スポーツライター) 金メダル獲得数を更新できるか? 来年はいよいよ東京五輪イヤーとなる。日本オリンピック委員会が掲げる金メダルの目標数は、16個を獲得した1964年東京五輪の約2倍に相当する30個だ。日本が最も多くメダルを獲得したのは前回の2016年リオデジャネイロ五輪の41個(金12、銀8、銅21)で、金メダ

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