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#サッカー日本代表

『文藝春秋digital』2022年6月ラインナップ

■会員限定イベント●6月8日(水) ・新庄剛志「薬物使用」の過去 抜き打ち検査で「陽性」も、詳細は伏せられ、その年に引退―― 鷲田康(ジャーナリスト)+本誌取材班 ●6月10日(金) ・プーチンが最も殺したい男の告白 M・ホドルコフスキー(オリガルヒ・石油会社「ユコス」元代表)「ウクライナ侵攻は彼の個人的な動機から始まった」 ・「性暴力」私は負けなかった 卜田素代香(仮名)「暴行後『証拠が残るからシャワーを』と男が強いてきました」 ・新連載 外事警察秘録②「日本赤軍との闘い

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長谷部誠が語るコロナ禍「いまは『筋肉痛』すら愛おしい」

2018年に行われたサッカーワールドカップロシア大会後、日本代表からの引退を表明した長谷部誠さん(36)。W杯は10年の南アフリカ大会、14年のブラジル大会、18年と3大会連続で出場。いずれもキャプテンを務め、日本代表を支えてきた。現在も彼はドイツブンデスリーガ1部、フランクフルトに在籍。6月上旬にはブンデスリーガにおけるアジア人史上最多出場記録を31年ぶりに更新した。異国の地で主力として活躍を続ける「キャプテン」に、このコロナ禍をどうとらえ、サッカーと向き合ったかを聞いた。

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