マガジンのカバー画像

文藝春秋digital

一流の作家や知識人、ジャーナリストによる記事・論考・ルポルタージュなどを毎日配信。執筆陣のオンラインイベントも毎月開催中。月額900円で記事が読み放題&イベント見放題のサービスで… もっと読む
月刊誌『文藝春秋』の特集記事を中心に幅広いテーマの記事を配信しています。政治家や経営者のインタビュ… もっと詳しく
¥900 / 月
運営しているクリエイター

#東証一部上場

『文藝春秋digital』2022年6月ラインナップ

■会員限定イベント●6月8日(水) ・新庄剛志「薬物使用」の過去 抜き打ち検査で「陽性」も、詳細は伏せられ、その年に引退―― 鷲田康(ジャーナリスト)+本誌取材班 ●6月10日(金) ・プーチンが最も殺したい男の告白 M・ホドルコフスキー(オリガルヒ・石油会社「ユコス」元代表)「ウクライナ侵攻は彼の個人的な動機から始まった」 ・「性暴力」私は負けなかった 卜田素代香(仮名)「暴行後『証拠が残るからシャワーを』と男が強いてきました」 ・新連載 外事警察秘録②「日本赤軍との闘い

スキ
4

「2020年3月期決算」コロナショックの影響 全11業種を徹底分析!

コロナショックによって、日本経済は空前絶後の大ブレーキ。自動車から百貨店・スーパーまで全11業種の現状を総ざらいする。 ①自動車手元資金潤沢なトヨタ。日産は11年ぶりの最終赤字 「コロナショックはリーマンショックより遥かにインパクトが大きい」 トヨタ自動車の豊田章男社長は5月12日、ネットで会見し危機感を露わにした。21年3月期連結決算で営業利益が前期比79.5%減の5000億円になりそうだと発表したのだ。世界的に販売が急減し、グループの世界販売台数の見通しが前年より1

スキ
10