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文藝春秋digital

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#リンダ・グラットン

『文藝春秋digital』2022年6月ラインナップ

■会員限定イベント●6月8日(水) ・新庄剛志「薬物使用」の過去 抜き打ち検査で「陽性」も、詳細は伏せられ、その年に引退―― 鷲田康(ジャーナリスト)+本誌取材班 ●6月10日(金) ・プーチンが最も殺したい男の告白 M・ホドルコフスキー(オリガルヒ・石油会社「ユコス」元代表)「ウクライナ侵攻は彼の個人的な動機から始まった」 ・「性暴力」私は負けなかった 卜田素代香(仮名)「暴行後『証拠が残るからシャワーを』と男が強いてきました」 ・新連載 外事警察秘録②「日本赤軍との闘い

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ライフシフトは70歳まで働こう リンダ・グラットン

何歳になっても学ぶ――。これが長く稼ぐコツ。/文・リンダ・グラットン(ロンドン・ビジネス・スクール経営学教授)、取材・構成 =大野和基 (ジャーナリスト) グラットン氏 「週3日在宅勤務」が標準になる ――新型コロナウイルスのパンデミックが引き起こしたであろう、最も大きな変化の一つが「リモートワーク」ですが、ご存知のように日本では、リモートワークがニューノーマルの一つになる絶好の機会であるにもかかわらず、第5波のあと出社する人が増えました。この現象は日本特有でしょうか。そ

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人生100年時代のカギは「男女平等」だ / リンダ・グラットン(『ライフ・シフト』)

 ロンドン・ビジネススクール教授のリンダ・グラットン氏(64)は、人材論・組織論の権威。「人生100年時代」という言葉の提唱者であり、長寿の時代に向けて働き方や生き方をシフトする必要性を説いて、世界的に影響を与えた。経営思想家の世界ランキングと言われる「Thinkers50」には、2003年以降毎回ランク入りを果たしている。  著書『ワーク・シフト‥孤独と貧困から自由になる働き方の未来図』(プレジデント社)や、アンドリュー・スコットとの共著『ライフ・シフト‥100年時代の人

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