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【10月28日(木)18時30分~オンライン配信】猪瀬直樹×先崎彰容 対談「『象徴天皇制の行く末』を眞子さま“結婚会見”直後に議論する!
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【10月28日(木)18時30分~オンライン配信】猪瀬直樹×先崎彰容 対談「『象徴天皇制の行く末』を眞子さま“結婚会見”直後に議論する!

◆猪瀬直樹×先崎彰容 初顔合わせが実現! 文藝春秋digitalは、10月28日(木)18時30分〜、作家の猪瀬直樹さんと批評家の先崎彰容さんのオンライン対談イベント「『象徴天皇制の行く末』を眞子さま〝結婚会見〟直後に議論する!――『ミカドの肖像』から35年、皇室はどこで変わったのか? 先崎彰容の令和逍遥 Vol.2」を開催します。 10月26日に予定されている眞子内親王と小室圭さんの結婚会見。一連の出来事を『ミカドの肖像』『天皇の影法師』などの著作で、皇族と日本の関係を論

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【猪瀬直樹 特別寄稿】新型コロナウイルス「一斉休校」 不透明かつ空疎な意思決定

【猪瀬直樹 特別寄稿】新型コロナウイルス「一斉休校」 不透明かつ空疎な意思決定

新型コロナウイルス騒動にみる最高意思決定は「連絡会議」と「御前会議」の使い分けにより、きわめて不透明かつ空疎な内容で構成されていた。日本国の統治機構の問題点はどこにあるのか。昭和16年の日米開戦に至るプロセスを紐解くことで見えてくるものとは?/文・猪瀬直樹(作家、元東京都知事) 「対策本部会議」の時間は? 新型コロナウイルスの脅威はこれからさらに増すだろう。政府も国民も一体になって事態を切り抜けなくてはならない。文字通りの国難である。そのためには意思決定の透明性は不可欠であ

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