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“東大女子”のそれから|三輪記子さん(弁護士)

“東大女子”のそれから|三輪記子さん(弁護士)

日本の大学の最高峰「東京大学」に初めて女子が入学したのは1946年のこと。それから74年――。本連載では、時代と共に歩んできた「東大卒の女性たち」の生き様に迫ります。第5回は、弁護士の三輪記子さん(法学部卒業)にお話を伺います。本業に加えてテレビ番組のコメンテーターとしても活躍する三輪さんですが、小説家の夫・樋口毅宏さんの『おっぱいがほしい! 男の子育て日記』では破天荒な男性遍歴が明かされ、話題となりました。 /聞き手・秋山千佳(ジャーナリスト) ★前回はこちら。 ★最初か

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