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#文藝春秋2011年12月号

『文藝春秋digital』2022年6月ラインナップ

■会員限定イベント●6月8日(水) ・新庄剛志「薬物使用」の過去 抜き打ち検査で「陽性」も、詳細は伏せられ、その年に引退―― 鷲田康(ジャーナリスト)+本誌取材班 ●6月10日(金) ・プーチンが最も殺したい男の告白 M・ホドルコフスキー(オリガルヒ・石油会社「ユコス」元代表)「ウクライナ侵攻は彼の個人的な動機から始まった」 ・「性暴力」私は負けなかった 卜田素代香(仮名)「暴行後『証拠が残るからシャワーを』と男が強いてきました」 ・新連載 外事警察秘録②「日本赤軍との闘い

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【グリコ・森永事件】Nスペ「未解決事件」取材班 放送できなかった「4人目の子どもの声」

日本の犯罪史上最も特異な展開を見せた「グリコ・森永事件」。この事件を題材にした映画『罪の声』が、10月30日から公開中だ。 2011年夏放送のNHKスペシャルでは、NHKの記者・ディレクターによる取材班が「グリコ・森永事件」について、300人を超す警察関係者、当時の事件記者へ徹底取材を行い、最新技術を使った“証拠品”の再鑑定なども試みた。番組放送当時、NHKスペシャルチーフプロデューサーを務めた中村直文氏が明かす「未解決事件」取材の舞台裏とは――。(出典:「文藝春秋」2011

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