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#カメラマン

『文藝春秋digital』2022年6月ラインナップ

■会員限定イベント●6月8日(水) ・新庄剛志「薬物使用」の過去 抜き打ち検査で「陽性」も、詳細は伏せられ、その年に引退―― 鷲田康(ジャーナリスト)+本誌取材班 ●6月10日(金) ・プーチンが最も殺したい男の告白 M・ホドルコフスキー(オリガルヒ・石油会社「ユコス」元代表)「ウクライナ侵攻は彼の個人的な動機から始まった」 ・「性暴力」私は負けなかった 卜田素代香(仮名)「暴行後『証拠が残るからシャワーを』と男が強いてきました」 ・新連載 外事警察秘録②「日本赤軍との闘い

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羽生結弦「人生を変えた東日本大震災からの10年間」

カメラマンの能登直氏はこの10年、羽生結弦が国内外で出場した試合をほとんど撮影し、アイスショーや練習もカバーしてきた。羽生の美しく繊細な動きと豊かな表情をとらえた写真は多くのファンに支持され、これまでに彼の写真集を数冊刊行している。3月11日には『光-Be the Light-』が発売されるが、7150円という高額ながら予約が殺到した。 能登氏がレンズを通して見続けた羽生結弦の10年を語る。 <summary> ▶︎能登さんは、震災後の4月9日に行われた神戸でチャリティー演

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羽生結弦の10年 2011-2021

東日本大震災から10年もの間、トップフィギュアスケーター羽生結弦をひとりの写真家が追い続けてきた。羽生が世界中で起こしてきた奇跡をファインダー越しに語る。 写真=能登直

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ベテラン皇室カメラマンが捉えた 新天皇・雅子皇后のベストスマイル12枚!【全公開】

10月22日、国内外の来賓を招き、「即位礼正殿の儀」が執り行われた。11月10日には、即位を祝うパレードが開催される。ご成婚から26年、令和の天皇皇后が歩んだ道のりは決して平坦なものではなかった。35年にわたり皇室の方々を撮影し続けたカメラマンの秘蔵写真から、おふたりの歩みを「笑顔」で振り返る。/写真・河崎文雄  カメラマンの河崎文雄さん(74)は、週刊誌「女性自身」で昭和の時代から、35年にわたり皇室の方々を撮影し続けてきた。次の写真は、3年に兵庫県「みどりの愛護」のつど

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