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#民族主義

『文藝春秋digital』2022年6月ラインナップ

■会員限定イベント●6月8日(水) ・新庄剛志「薬物使用」の過去 抜き打ち検査で「陽性」も、詳細は伏せられ、その年に引退―― 鷲田康(ジャーナリスト)+本誌取材班 ●6月10日(金) ・プーチンが最も殺したい男の告白 M・ホドルコフスキー(オリガルヒ・石油会社「ユコス」元代表)「ウクライナ侵攻は彼の個人的な動機から始まった」 ・「性暴力」私は負けなかった 卜田素代香(仮名)「暴行後『証拠が残るからシャワーを』と男が強いてきました」 ・新連載 外事警察秘録②「日本赤軍との闘い

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遂に現金化へ…「徴用工に日本が補償する道理はない」韓国人学者の直言

韓国の徴用工裁判に動きがあった。原告側が差し押さえた日本製鉄の資産が現金化されようとしているのだ。これに異を唱える韓国人学者がいる。成均館大学の李大根名誉教授である。李教授は著書『帰属財産研究』の中で、「日本は朝鮮半島に10兆円を超す資産を残していった」との研究結果を記している。徴用工問題に一石を投じる内容となりそうだ。/聞き手・黒田勝弘(産経新聞ソウル駐在客員論説委員) 協定内容を歪曲している黒田 75回目の終戦記念日が8月15日にやってきます。李先生の故郷は南部の慶尚南

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