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【徹底討論】混迷する徴用工問題の落とし所はどこ? 「財団方式」は現実的か

【徹底討論】混迷する徴用工問題の落とし所はどこ? 「財団方式」は現実的か

迫る徴用工問題「資産現金化」日本が進むべき道は、和解か断交か。日韓問題に精通する5人の有識者が徹底討論!/奥薗秀樹(静岡県立大学教授)×加藤康子(内閣府産業遺産情報センター所長)×城内実(衆議院議員)×舛添要一(国際政治学者)×武藤正敏(元駐韓国大使) <summary> ▶︎徴用工判決について留意すべきは、韓国側は「不払いの賃金を払え」ではなく「慰謝料を払え」と要求していること。一度認めれば、際限なく範囲が広がる ▶︎韓国の与党、共に民主党は「歴史歪曲禁止法」の成立を

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