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文藝春秋digital

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『文藝春秋digital』2022年6月ラインナップ

■会員限定イベント●6月8日(水) ・新庄剛志「薬物使用」の過去 抜き打ち検査で「陽性」も、詳細は伏せられ、その年に引退―― 鷲田康(ジャーナリスト)+本誌取材班 ●6月10日(金) ・プーチンが最も殺したい男の告白 M・ホドルコフスキー(オリガルヒ・石油会社「ユコス」元代表)「ウクライナ侵攻は彼の個人的な動機から始まった」 ・「性暴力」私は負けなかった 卜田素代香(仮名)「暴行後『証拠が残るからシャワーを』と男が強いてきました」 ・新連載 外事警察秘録②「日本赤軍との闘い

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11/25(木)13:00~|文藝春秋カンファレンス「総合物流施策大綱 全解剖」

♦イベントのポイント政府は去る2021年6月、今後5年間のわが国の物流政策の指針となる「総合物流施策大綱(2021年度~2025年度)」を閣議決定しました。 物流業界を取り巻く環境は、人口減少・少子高齢化に伴う労働力不足の深刻化、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う社会・経済環境の変化、AI・IoT等の最新技術の進化等、様々な課題と可能性を持ち合わせています。感染症や大規模災害によりサプライチェーンの寸断、担い手の不足による価格の改定など記憶に新しいのではないでしょうか。

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平松洋子さんの「今月の必読書」…『小池一子の現場』

アートをつうじ社会を揺さぶり続ける開拓者の足跡日本には小池一子がいる。 時代を切り拓いてきた女性を挙げるとき、まず小池一子の名前は外せない。一貫してクリエイティブの現場を歩みながら、ジェンダーを超え、仕事のジャンルを超え、アートや言葉をつうじて社会そのものに影響を与え続けてきた人物。85歳を迎える今年、「東京ビエンナーレ2020/2021」総合ディレクターを務め、さらに現役を更新する。 本書は、小池の全仕事を俯瞰するものだが、自伝やアーカイブとは一線を画する異色の出来映え

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【動画アーカイブ】山本隆博(@SHARP_JP)×澤田智洋(@sawadayuru)|「大きな広告」から「小さな私」へ   〈正論〉を超えて

◆「広告にできること/ できないこと」とは?「シャープさん」こと山本隆博氏と、大手広告会社所属のコピーライターでありながら「世界ゆるスポーツ協会」の代表を務める澤田智洋氏。 これまで関わりのなかった2人ですが、実は共通している部分が大きく2つあります。 1つ目は、企業側・代理店側という立場の違いはあれど、テレビCMや新聞広告を作る仕事に従事していたこと。 2つ目に、どちらも「大きな広告にはできないこと」に気づき、「小さな私からできること」を始めた人だということ。 凡庸

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