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#スズキ

『文藝春秋digital』2022年6月ラインナップ

■会員限定イベント●6月8日(水) ・新庄剛志「薬物使用」の過去 抜き打ち検査で「陽性」も、詳細は伏せられ、その年に引退―― 鷲田康(ジャーナリスト)+本誌取材班 ●6月10日(金) ・プーチンが最も殺したい男の告白 M・ホドルコフスキー(オリガルヒ・石油会社「ユコス」元代表)「ウクライナ侵攻は彼の個人的な動機から始まった」 ・「性暴力」私は負けなかった 卜田素代香(仮名)「暴行後『証拠が残るからシャワーを』と男が強いてきました」 ・新連載 外事警察秘録②「日本赤軍との闘い

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92歳。戦いあるのみ 鈴木修(スズキ相談役) 聞き手・篠原文也

「工場にはカネが落ちている」──。“中小企業のオヤジ”のど根性を見よ!/鈴木修(スズキ相談役)、聞き手・篠原文也(政治解説者) 鈴木氏(左)と篠原氏(右) 「相談役になっても毎日出社」――鈴木さんは1978年に社長に就任されてから40年以上にわたり経営の第一線で活躍を続けられ、昨年6月、会長から相談役に退かれました。この間、「アルト」をはじめとする軽自動車を次々にヒットさせ、インドなど海外での展開を成功に導き、今やスズキは名実ともに世界的なコンパクトカーメーカーへと成長し

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人気爆発で「納車待ち」 新型ジムニーのエクステリアデザインはどこが凄いのか?

2018年にフルモデルチェンジとなった新型ジムニー(4代目)が売れに売れている。現在も「納車待ち」が発生するほどの人気だが、その大きな要因となっているのが、個性的なエクステリア(外装)デザイン。エクステリアデザインの開発責任者である砂走和人氏に話を聞いた。 砂走氏は1991年にスズキ㈱入社。初代ワゴンRや3代目ジムニーのエクステリアデザイン開発に従事し、2014年から新型ジムニー/ジムニーシエラのエクステリアデザイン開発責任者を務めている。 取材&文・早坂隆(ノンフィクシ

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