マガジンのカバー画像

文藝春秋digital

一流の作家や知識人、ジャーナリストによる記事・論考・ルポルタージュなどを毎日配信。執筆陣のオンラインイベントも毎月開催中。月額900円で記事が読み放題&イベント見放題のサービスで… もっと読む
月刊誌『文藝春秋』の特集記事を中心に幅広いテーマの記事を配信しています。政治家や経営者のインタビュ… もっと詳しく
¥900 / 月
運営しているクリエイター

#文藝

『文藝春秋digital』2022年6月ラインナップ

■会員限定イベント●6月8日(水) ・新庄剛志「薬物使用」の過去 抜き打ち検査で「陽性」も、詳細は伏せられ、その年に引退―― 鷲田康(ジャーナリスト)+本誌取材班 ●6月10日(金) ・プーチンが最も殺したい男の告白 M・ホドルコフスキー(オリガルヒ・石油会社「ユコス」元代表)「ウクライナ侵攻は彼の個人的な動機から始まった」 ・「性暴力」私は負けなかった 卜田素代香(仮名)「暴行後『証拠が残るからシャワーを』と男が強いてきました」 ・新連載 外事警察秘録②「日本赤軍との闘い

スキ
4

【終了しました】令和の文芸誌ブーム到来! 『文藝』×『文藝春秋』 編集長が語り合う「文芸編集の世界」【アーカイブ動画あり】

◆「文芸編集の世界」を編集長が語りますいま、令和の「文芸誌ブーム」が来ているといわれます。 ブームを牽引するのは、河出書房新社が刊行する文芸誌『文藝』です。「韓国・フェミニズム・日本」を特集した2019年秋季号は超異例の3刷となりました。創刊以来86年ぶりのことだといいます。 また、第56回文藝賞を受賞した遠野遥さん(「改良」)、宇佐見りんさん(「かか」)の二人は、それぞれ「破局」で第163回、「推し、燃ゆ」で第164回の芥川賞を受賞。新世代スター作家を立て続けに輩出した

スキ
16