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文藝春秋digital

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『文藝春秋digital』2022年6月ラインナップ

■会員限定イベント●6月8日(水) ・新庄剛志「薬物使用」の過去 抜き打ち検査で「陽性」も、詳細は伏せられ、その年に引退―― 鷲田康(ジャーナリスト)+本誌取材班 ●6月10日(金) ・プーチンが最も殺したい男の告白 M・ホドルコフスキー(オリガルヒ・石油会社「ユコス」元代表)「ウクライナ侵攻は彼の個人的な動機から始まった」 ・「性暴力」私は負けなかった 卜田素代香(仮名)「暴行後『証拠が残るからシャワーを』と男が強いてきました」 ・新連載 外事警察秘録②「日本赤軍との闘い

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1/28(金)14:00〜|文藝春秋カンファレンス 「改正電帳法総点検 国税庁OB、税務スペシャリスト・袖山 喜久造氏が徹底詳説 『改正電帳法大綱』の読み合わせと電帳法導入のロードマップ」

◆イベントのポイント電子受領データの電子保存を義務化する、電子帳簿保存法の改正が間近に迫る中、12月10日に発表された「令和4年度税制改正大綱」には、23年12月31日まで電子保存義務を宥恕する内容が盛り込まれました。宥恕の条件は、以下2点の記載があります。 (1)納税地等の所轄税務署長が電子取引の取引情報に係る電磁的記録を保存要件に従って保存をすることができなかったことについてやむを得ない事情があると認める場合 (2)納税者が出力書面の提示に応じる、又は提出の求めに応じる

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【アーカイブ動画】先崎彰容オンライン講義「『総理の器』とは何か――岸田ビジョンを斬る!」

◆新進気鋭の批評家による待望のオンライン講義 文藝春秋digitalでは、10月8日(金)19時より、批評家の先崎彰容さん(日本大学危機管理学部教授)によるオンライン講義「『総理の器』とは何か――岸田ビジョンを斬る! 先崎彰容の令和逍遥 Vol.1」を開催します。 現代日本社会の構造に、思想史の観点から深く斬り込んできた同氏による、第1回講義のテーマは、第100代首相に就任した岸田文雄氏。 新総理の思想を岸田氏自身の著書『岸田ビジョン――分断から強調へ』から読み解きます。

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【文藝春秋 相続オンラインセミナー開催】関根勤さん、渡辺真理さんと考える「長寿時代 二人三脚的発想のすすめ」

人生100年時代が目の前に来ています。長寿高齢化社会の今、有意義なセカンドライフを過ごすためにも、二人三脚でご家族と思いを通わせる必要があるのではないでしょうか。ゲストに関根勤さんを迎え、アナウンサーの渡辺真理さんとともに皆さまと一緒に考えます。 ◆スペシャルトークショー 司会 渡辺真理さん(アナウンサー) ゲスト 関根勤さん(タレント) 小谷亨一(三菱UFJ信託銀行フェロー) ◆開催概要 ■日時 12月25日(金)14時~15時(予定) ■会場 オンラインでのLIVE

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