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文藝春秋digital

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#乙武洋匡

『文藝春秋digital』2022年6月ラインナップ

■会員限定イベント●6月8日(水) ・新庄剛志「薬物使用」の過去 抜き打ち検査で「陽性」も、詳細は伏せられ、その年に引退―― 鷲田康(ジャーナリスト)+本誌取材班 ●6月10日(金) ・プーチンが最も殺したい男の告白 M・ホドルコフスキー(オリガルヒ・石油会社「ユコス」元代表)「ウクライナ侵攻は彼の個人的な動機から始まった」 ・「性暴力」私は負けなかった 卜田素代香(仮名)「暴行後『証拠が残るからシャワーを』と男が強いてきました」 ・新連載 外事警察秘録②「日本赤軍との闘い

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クイズ私は誰でしょう(乙武洋匡)

【ヒント】 世間の「先入観」や「偏見」を次々にくつがえしていくこの人は?原因不明の先天性四肢欠損児として生を受けた。 「幼少時の私の口癖は『じぶんで!』だったそう。人が手伝おうとすると押しとどめ、時間をかけてでも自分でやろうとする子だったようです。両親は『この子は一生寝たきりかも』という覚悟からのスタートでしたから、寝返りを打てた、歩いた、食べた、というだけで、すべてがプラス評価。それが私の今の自己肯定感の高さ、悪くいえば鼻もちならなさにつながった(笑)」 本人の努力や両

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三浦瑠麗さん×乙武洋匡さん スペシャルトークイベントに抽選で20名を無料ご招待!

 本日12月18日、三浦瑠麗さん・乙武洋匡さん共著の新刊『それでも、逃げない』(文藝春秋刊)が発売されます。 三浦「私はどうしても集団生活に馴染むことができなかった。器用に生き抜く術を知らないんです」 乙武「『行儀のいい乙武さん』を演じてきた部分があります」  いじめ、孤立、セクハラ、男女格差、同調圧力、炎上……現代人の誰もが経験する困難に直面しても、前に進み続けた2人が徹底対談。幼少期からの自分の歩みを振り返り自身の恋愛観や仕事観、家族との向き合い方などを語りつくした

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