文藝春秋digital

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      • 120本

      「私は頼まれて物を云うことに飽いた。自分で考えていることを、読者や編集者に気兼なしに、自由な心持で云ってみたい」。「文藝春秋」を創刊した理由として、作家・菊池寛はこう言いました。つまり、「文藝春秋」とはクリエイターによるクリエイターのための雑誌だったのです。その精神を引き継ぎ、noteクリエイターによるnoteクリエイターのためのマガジンをここに作りました。「#みんなの文藝春秋」でどしどし記事をお書きください。記事の感想でも、コラムでも、小説でも、「文章」であれば、なんでもあり。編集部がピックアップしてこちらにまとめます!

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      文藝春秋digitalオリジナル無料連載
      • 389本

      “文藝春秋の顔”というべき筆者たちによる「文藝春秋 digital」オリジナル無料連載をまとめました。三浦瑠麗、門井慶喜、中野信子、出口治明、森功、辻田真佐憲、野口悠紀雄、西寺郷太、麻生幾の各氏が交代で執筆します。

    • 2021年の論点100
      2021年の論点100
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      【12月1日配信スタート】毎日、朝晩2本の記事を配信。2021年の日本、そして世界はどうなる? 「文藝春秋」に各界の叡智が結集。コロナ禍で混迷を極める世界を読み解く100本の優れた論考をお届けします。50日後にマガジンが完成します。

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『文藝春秋digital』2021年4月ラインナップ

■会員限定イベント【終了】エンタメ小説誌 編集長サミット〜エンタメ小説の「今」と「これから」【アーカイブあり】 【終了】大木亜希子×スイスイ まる裸の文章論【実践…

藤崎彩織 ねじねじ録|#10 やっちまった!

デビュー小説『ふたご』が直木賞候補となり、その文筆活動にも注目が集まる「SEKAI NO OWARI」Saoriこと藤崎彩織さん。日常の様々な出来事やバンドメンバーとの交流、そし…

佐久間文子さんの「今月の必読書」…『クララとお日さま』

AI搭載の人工親友が導く歪んだ世界カズオ・イシグロの6年ぶりの新作『クララとお日さま』は、ノーベル文学賞受賞後の第1作ということもあり、世界同時発売されて話題を集め…

スターは楽し マシュー・マコナヘイ|芝山幹郎

マシュー・マコナヘイ ©Billy Bennight/ZUMA Wire/共同通信イメージズ 不敵で超然として日本ではマシュー・マコノヒーと表記されることが多いが、この人の名前の発音…

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【紀州のドン・ファン怪死】妻の緊急逮捕と泥沼化する「十三億円遺言書」係争

紀伊半島南西部に位置する和歌山県第2の都市・田辺市。貸金業を営む資産家の野﨑幸助氏が怪死したのは、2018年5月24日のことだ。享年77。好色家を自任し、伝説上のプレイボ…